ポケモンGOで10キロたまごから念願の高個体値「ヨーギラス」も生まれました。

ヨーギラスはCP514の♀で、青チームリーダーの評価だと「攻撃」「防御」の2つが「測定できないほど高い」になり、攻撃15・防御15・HP14でした。

技は1が かくとう「いわくだき」

技2は あく「かみくだく」

アメは20個くらいだったので、ちょっと少な目かな。

残念ながらまだアメが125個貯まってないので、すぐに「バンギラス」にまでは進化させられませんが、これで欲しかったポケモンは一通り揃えられる目途が付きました。

進化した「バンギラス」の技次第ってところはありますが、ポケモンGOも一区切りついた感じはしますね。

大げさだけどちょっとした達成感がありますよ。

ちなみにこの「ヨーギラス」が生まれたたまごをゲットしたのは地元の川沿いの公園&遊歩道にあるポケストップです。

攻撃15・防御12・HP12の「ラッキー」のときもそうだったんですが、毎日行くような地元のポケストップからゲットしたたまごでも意外といいポケモンは出ますね。

レベル31に

レベル30から31へのレベルアップは約一ヶ月かかりましたが、「イースターイベント」があったせいか思ってたよりも早かったですね。

31から32へレベルアップするのに必要な経験値は30から31と同じく500,000。

特に経験値がアップするようなイベントなどが無ければ、2ヶ月近くかかるかも・・・

「バンギラス」への進化が終わったら手持ちのポケモンを強化しつつ、もう少しトレーニング&バトルに時間を割こうかと思ってます。

「バンギラス」強化分のアメも必要なんで歩く距離を大幅に減らそうとは思いませんが、自分のポケモンGOのプレイの仕方自体が変わるかも。

特に5キロたまごの孵化装置使用は減ると思うので、たまご孵化の回転率は下がるんじゃないかな。

ただ「バンギラス(ヨーギラス)」以外にも野生でゲットしにくく、アメ入手が困難な「ハピナス(ラッキー)」「ラプラス」「カビゴン」なんかは相棒に頼るしかないし、10キロたまごも無限孵化装置のみっていうのもキツイので、引き続き課金して孵化装置を使うことになると思うけどね。